「amazon music」でバディ・ホリーを聴く


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このところ家にいることが多いのです。
というわけで、だらだらとネットを見ていたら

バディ・ホリー(Buddy Holly)の伝記映画「Clear Lake」が
「ドライビング Miss デイジー」の監督ブルース・ベレスフォードのもと制作されるらしいとのこと。
sauce:amass

映画では、初期の頃から名声を得るまでの軌跡や、音楽を通じて人種の壁を打ち破るための努力など、バディ・ホリーの人生のさまざまな側面をとらえています。映画では、1958年の<Biggest Show of Stars tour>や、「音楽が死んだ日」として知られるバディの命を奪った1959年の飛行機事故をめぐる悲劇的な出来事に焦点が当てられています。

バディ・ホリーといえば、ビートルズが目指したアーティスト。
ポール・マッカートニーによると「曲は3コード、バンド、立って楽器を弾くスタイル」
すなわちバディ・ホリー&ザ・クリケッツをビートルズに持ち込んだとのこと
何しろ、ポールは、大好きなホリーの版権をすべて買い取り、所有している。。。さすがです。
彼らがアマチュア時代、最初にレコーディングしたのが、ホリーの「ザットルビーザ・ディ」。そう、ジョン・レノンのメガネコンプレックスを解消したのもホリーです。

僕の世代だと、ウェスト・コースト全盛の時、
みんな大好きだったリンダ・ロンシュタットのバディ・ホリーカバーをかなり聴いたと思う。

そんなわけで、「amazon music」でバディ・ホリーを片っ端から聴こうということなのです。

時間があると、いろいろ用事があるわけです。



人気があったのです。リンダ全盛時代?ギター ワディ・ワクテル (^-^)




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